くら寿司×ちいかわのビッくらポン攻略|通常16回で1個→プラス+セットで7個【2026】
くら寿司と『ちいかわ』のコラボへ、3人で2日続けて行ってきました。
初日は普通に食事を楽しみながらビッくらポン!へ挑戦したところ、卓上とスマホ注文を合わせて16回遊んで、景品はわずか1個。会計は9,580円だったので、さすがに「これは当たらなすぎでは……?」という結果です。
そこで翌日、同じ3人でリベンジしました。
今度は最初に「ビッくらポン!プラス」を選び、スマホ注文を意識して使い、さらに景品が必ず1個付く「ビッくらポン!おすすめ6貫セット」も注文。その結果、1日目より会計が235円安い9,345円だったにもかかわらず、景品は合計7個まで増えました。

この記事では、2日間の実測結果を比較しながら、次の疑問に答えます。
- ちいかわのビッくらポン!はどのくらい当たった?
- 「ビッくらポン!プラス」は本当に3回に1回当たる?
- 複数人が別々のスマホで注文しても合算される?
- 景品付きセットはお得?
- カプセルの色でキャラクターを予想できる?
- 景品を最優先するなら、どう注文するのが効率的?
最初に断っておくと、これは東京都内の一般店舗で2日間試した結果です。通常モードの当選確率や、プラスで当たりが出る正確な回数位置を断定するものではありません。
ただし、景品を確実に増やしたいなら、通常モードで運任せにするより「ビッくらポン!プラス」と景品付きセットを組み合わせる方が圧倒的に計画しやすい、というのが今回の結論です。
- 先に結論|景品が目的なら「【ビッくらポン!プラス】+【スマホ注文】+【景品付きセット】
- くら寿司×ちいかわコラボとビッくらポン!の概要
- 1日目|通常モードは16回挑戦して景品1個だった
- スマホ注文は複数人で使っても同じ卓へ合算された
- 2日目|ビッくらポン!プラス+景品付きセットで合計7個
- 通常とプラス+景品付きセットを比較|金額はほぼ同じでも1個対7個
- 景品付き「おすすめ6貫セット」は確実に1個欲しい人向け
- 約9,500円を景品に全振りすると何個取れる?
- カプセルの色でキャラクターが分かる?実際の7個は一致
- 7個取ってもフィギュアはゼロ、重複もあった
- コラボメニューも実食|おすすめは「あげだっこ!ソースのめん」
- 配布グッズや景品の在庫は、行く前に電話確認がおすすめ
- よくある質問
- まとめ|1個で終わった翌日にプラス+セットを試したら7個取れた
- ちいかわをもっと楽しむ関連記事
先に結論|景品が目的なら「【ビッくらポン!プラス】+【スマホ注文】+【景品付きセット】
今回試して分かったポイントを先にまとめます。
- 通常モードの初日は、合計16回挑戦して景品1個
- プラスを選んだ翌日は、ビッくらポン!18回と景品付きセットで合計7個
- 3人がそれぞれ別のスマホから注文しても、同じ卓の進捗として合算された
- 卓上タブレットからの注文は、スマホでビッくらポン!の対象にはならなかった
- 景品付きセットは、注文した時点で景品1個を確保できる
- セット代もスマホ注文金額に加算され、今回870円のセットでゲームが1回進んだ
- カプセルの色と中のキャラクターは、今回獲得した7個すべてで事前情報と一致した
- ただし、色で分かるのはキャラクターだけで、缶バッジ・マグネット・フィギュアの種類までは分からない
食べたいものを自由に選びながらコラボを楽しむなら、プラスだけでも十分です。
一方、食事内容より景品数を最優先するなら、景品付きセットを中心にスマホ注文する方法が理論上は最も効率的でした。詳しい計算は後半で紹介します。
くら寿司×ちいかわコラボとビッくらポン!の概要
2026年のくら寿司×『ちいかわ』コラボは、8月21日から全国の店舗で始まりました。
ビッくらポン!の景品は、フィギュア5種、缶バッジ8種、マグネット8種。景品は数量限定で、なくなり次第終了です。
景品に登場するキャラクターが誰かまだ分からない方は、映画ちいかわの初心者向けキャラクター一覧で、ちいかわ・ハチワレ・うさぎなどを1分で確認できます。
卓上のビッくらポン!では、「射的」「お寿司パーティー」「ロッククライミング」の3種類のコラボアニメーションも楽しめます。一方、私が利用したスマホ注文側のゲーム画面は、ちいかわ仕様ではありませんでした。
コラボメニューは「あげだっこ!ソースのめん」と「うさぎのパァンッケーキ」があり、販売期間は9月30日までの予定です。
映画をきっかけに食べ物のコラボも楽しみたい方には、セブン‐イレブンで販売された映画ちいかわの「あの煮付」を実食したレビューもあります。
最新の開催期間や景品、販売商品は、くら寿司の公式キャンペーンページで確認してください。
1日目|通常モードは16回挑戦して景品1個だった
1回目は2026年8月24日。3人で東京都内の一般店舗を利用しました。
予約は当日の昼ごろに取り、18時50分ごろに受付。席へ案内されたのは19時20分ごろです。その時間帯、予約なしの案内表示は約81~91分待ちになっていて、待ちきれず帰る家族も見かけました。
この日は特に作戦を決めず、通常のビッくらポン!を選択。食べたいものやコラボメニュー、お酒などを普通に注文しました。
結果は次のとおりです。
| 挑戦方法 | 回数 | 当たり | 景品数 |
|---|---|---|---|
| 卓上ビッくらポン! | 7回 | 1回 | 1個 |
| スマホでビッくらポン! | 9回 | 0回 | 0個 |
| 景品付きセット | 0 | ― | 0個 |
| 合計 | 16回 | 1回 | 1個 |
卓上では35皿を投入して7回、スマホ注文分では9回挑戦しました。しかし、当たったのは卓上の1回だけです。
会計は3人で9,580円。ただし、これはコラボ商品だけの金額ではなく、通常の寿司、サイドメニュー、ドリンク、お酒も含みます。
通常モードは抽選なので、今回の16回だけで一般的な当選確率を語ることはできません。それでも、約1万円使って景品1個という結果はかなり厳しく感じました。
「食事をした結果、当たればラッキー」という遊び方なら問題ありません。しかし、ちいかわの景品を目当てに行く場合は、通常モードだけに賭けると期待外れに終わる可能性があります。
スマホ注文は複数人で使っても同じ卓へ合算された
景品を増やすうえで、意識したいのが「スマホで注文」です。
くら寿司では、スマホから対象商品を注文すると、税込550円ごとにスマホでビッくらポン!へ1回挑戦できます。
1日目は2人がそれぞれ自分のスマホから注文し、もう1人は卓上タブレットから注文していました。
2日目は3人全員が、それぞれのスマホから注文。それでも3台分の注文は同じ卓の進捗へ合算され、合計12回のスマホでビッくらポン!へ挑戦できました。
つまり、1台のスマホへ注文を集約する必要はありません。同じ卓に紐づいたスマホなら、同行者が各自で注文しても今回の店舗では合算されました。
反対に、卓上タブレットから注文した商品は、スマホ側の金額進捗には加算されませんでした。スマホ注文のゲーム回数を増やしたいなら、対応商品はなるべくスマホから注文した方がよさそうです。
ただし、商品によってスマホでビッくらポン!の対象外となる場合があります。注文画面の対象表示は、その都度確認してください。
2日目|ビッくらポン!プラス+景品付きセットで合計7個
翌日の2026年8月25日、同じ3人でリベンジしました。
今回は入店時に「ビッくらポン!プラス」を選択。対象となる寿司皿が1皿につき10円加算される代わりに、3回に1回必ず当たる設定です。公式の仕組みについては、くら寿司の案内も確認してください。
さらに、3人ともスマホ注文を使い、景品が1個付く「ビッくらポン!おすすめ6貫セット」も1つ注文しました。
結果は次のとおりです。
| 挑戦方法 | 回数 | 当たり | 景品数 |
|---|---|---|---|
| 卓上ビッくらポン! | 6回 | 2回 | 2個 |
| スマホでビッくらポン! | 12回 | 4回 | 4個 |
| 景品付きセット | 1セット | 景品付き | 1個 |
| 合計 | 18回+1セット | 6回 | 7個 |
卓上は30皿で6回挑戦し、2回目と5回目で当たり。スマホは12回挑戦し、3回目、6回目、9回目、12回目で当たりました。

「3回に1回」と聞くと、必ず3回目、6回目、9回目に当たるように思えます。しかし、卓上では2回目と5回目でした。
今回の結果からは、3回ごとのどこか1回で当たりが入ると考えるのが安全です。卓上は6回しか試していないため、当たり位置の詳しい規則までは断言できません。
会計は3人で9,345円で、プラスの追加料金は30皿分の300円でした。初日より235円安いにもかかわらず、景品は1個から7個へ増えています。
通常とプラス+景品付きセットを比較|金額はほぼ同じでも1個対7個
2日間の違いをまとめると、次のようになります。
| 1日目・通常 | 2日目・プラス | |
|---|---|---|
| 人数 | 3人 | 3人 |
| 卓上の挑戦 | 7回 | 6回 |
| 卓上の当たり | 1回 | 2回 |
| スマホの挑戦 | 9回 | 12回 |
| スマホの当たり | 0回 | 4回 |
| 景品付きセット | なし | 1セット |
| 景品合計 | 1個 | 7個 |
| 会計 | 9,580円 | 9,345円 |
もちろん、通常モードの結果は運によって変わります。2日間だけの比較なので、「通常は必ず当たらない」とは言えません。
ただ、景品が目的なら、1皿10円の追加料金で当たり数を計画しやすくできるプラスは非常に強力です。
今回の追加料金は300円。それで卓上2個、スマホ4個の計6個を抽選から獲得できました。少なくとも今回の体験では、プラスを付けなかった初日より満足度は圧倒的に高かったです。
景品付き「おすすめ6貫セット」は確実に1個欲しい人向け
2日目には、スマホ注文画面にあった「ビッくらポン!おすすめ6貫セット」も注文しました。価格は870円で、寿司6貫と景品1個が付いています。

景品はカプセルに入った状態で、寿司と一緒に注文レーンから届きました。卓上の機械から出てくるわけではありません。

セットの器は卓上ビッくらポン!へ投入する皿ではありませんでした。一方、スマホ注文の金額には加算され、870円の注文でスマホ側のゲームが1回進みました。
今回のレシートでは、プラスの追加料金は対象皿30枚分の300円だけ。870円のセットには、1皿10円の追加料金は付いていませんでした。
セットの満足度は10点満点で8点ほどです。
6貫あるので量は不足しませんが、内容は比較的シンプルで、好きなネタを自由に選べないのが弱点でした。純粋に寿司を楽しむなら、同じ金額で好きな皿を注文した方が満足しやすいと思います。
それでも、抽選に外れ続けても景品を1個確保できる安心感は大きな利点です。子どもに必ず1個持ち帰らせたい場合や、まずは1個確保してから抽選を楽しみたい場合に向いています。
約9,500円を景品に全振りすると何個取れる?
ここからは、今回の実測と公式の「スマホ注文550円ごとに1回」「プラスは3回に1回当たり」という条件を使った理論上の試算です。実際には試していません。
10セットなら8,700円で理論上15個
景品付きセットを10個注文した場合は、次の計算になります。
- 870円×10セット=8,700円
- セットに付く景品=10個
- スマホでビッくらポン!=8,700円÷550円で15回
- プラスによる当たり=15回÷3で5個
- 景品合計=理論上15個
この場合、支払額を景品数で割ると、1個あたり約580円です。
初日の9,580円に近づけるなら11セットで理論上16個
初日の会計に近い金額で景品数を増やすなら、11セットで次の試算になります。
- 870円×11セット=9,570円
- セットに付く景品=11個
- スマホでビッくらポン!=9,570円÷550円で17回
- プラスによる当たり=17回のうち5個
- 景品合計=理論上16個
1個あたりの支払額は約598円です。
効率だけなら10セット、約9,500円の範囲で景品の総数を増やすなら11セットという計算です。
ただし、11セットは寿司66貫です。注文上限や在庫状況が変わる可能性もあります。大人数で無理なく食べ切れる場合に限る机上の計算であり、食べ残しを出してまで試す方法ではありません。
また、料理を選ぶ楽しさはほぼなくなります。「食事を楽しむ」より「景品へ全振りしたい」という人向けの極端な案として参考にしてください。
カプセルの色でキャラクターが分かる?実際の7個は一致
SNSでは、カプセルの色によって中に入っているキャラクターを予想できるという情報が共有されていました。
今回確認した対応は次のとおりです。
| カプセルの色 | キャラクター |
|---|---|
| 白 | ちいかわ |
| 青 | ハチワレ |
| 濃いピンク | うさぎ |
| 薄いピンク | くりまんじゅう |
| 薄い黄色 | モモンガ |
| 濃い黄色 | シーサー |
| パステルグリーン | あのこ |
| 黄緑 | ラッコ |
私は2日目に獲得した7個を確認しましたが、カプセルの色と中のキャラクターは7個すべて一致しました。

ただし、分かるのはキャラクターまでです。同じキャラクターでも、フィギュア、缶バッジ、マグネットのどれが出るかは、カプセルの色だけでは判断できません。
機械の横から次のカプセルが見える場合もあった
今回座った席からは、卓上のビッくらポン!機械の側面越しに、待機しているカプセルが見えました。

最初に出たカプセルだけは位置の関係で事前に見えませんでしたが、2個目から最後まで、見えていたカプセルの色と実際に出てきた色は一致しました。
そのため、機械の構造や席の位置によっては、当たった場合に次に出るキャラクターを予想できる可能性があります。
ただし、これは公式に案内されている仕組みではありません。店舗や補充方法によって変わる可能性があり、同じ結果を保証するものでもありません。通路をふさいだり、機械をのぞき込んだりせず、自席から自然に見える場合だけ確認する小ネタとして考えてください。
7個取ってもフィギュアはゼロ、重複もあった
2日目に獲得した7個の内訳は、マグネット2個、缶バッジ5個でした。フィギュアは1個も出ていません。
さらに、缶バッジは1種類重複しました。
景品数を増やしても、欲しい種類やデザインが必ず手に入るわけではありません。カプセルの色でキャラクターをある程度予想できても、景品の種類までは選べないためです。
欲しい景品を1点だけ狙う場合、ビッくらポン!を何度も回すより、交換や二次流通の方が安く済む可能性はあります。それでも、自分で当てて開封する楽しさはビッくらポン!ならではでした。
コラボメニューも実食|おすすめは「あげだっこ!ソースのめん」
この記事の主題はビッくらポン!ですが、コラボメニューも2品食べました。
あげだっこ!ソースのめんは満足度10点
「あげだっこ!ソースのめん」は650円。太くてもっちりした麺に濃いソースが絡み、たこ天のサクッとした食感が合います。

味と価格を含めた満足度は10点でした。コラボ要素がなくても、また注文したいと思える味です。
キャラクターが印刷された特製クラッカーは写真映えしますが、味は普通で、料理としてはなくても困らないというのが正直な感想でした。
うさぎのパァンッケーキは2~3人でシェア向き
「うさぎのパァンッケーキ」は450円。私自身は普段パンケーキを積極的に選ぶ方ではありませんが、満足度は8点でした。

白い部分はクリームです。見た目ではシロップがはっきり確認できませんでしたが、公式説明ではメープルシロップとバターを使用した商品と案内されています。
食後に1人で食べ切るより、2~3人で分けるデザートとして注文しやすい量でした。
配布グッズや景品の在庫は、行く前に電話確認がおすすめ
8月21日から始まった税込3,000円ごとのミニ巾着配布は、私が利用した東京都内の一般店舗では8月24日の時点ですでに終了していました。
当日の11時ごろに電話し、店員さんから在庫なしと案内されています。一方、友人は同じ日の昼ごろ、新宿の店舗でミニ巾着を受け取っていました。
店舗によって終了時期には差があります。
同じく数量限定の商品を扱うハワイアンズのちいかわコラボ現地レポでも、会場でグッズの在庫と売り切れを確認しました。コラボ商品は店舗・会場による在庫差が大きいため、現地確認が重要です。
私が確認した範囲では、Web上に店舗別の配布グッズやビッくらポン!景品の在庫表示は見当たりませんでした。どうしても欲しいものがあるなら、来店前に店舗へ電話し、次のように聞くのが確実です。
ちいかわコラボの配布グッズは、まだ残っていますか?
ビッくらポン!景品については、個別の残数や種類までは答えられない場合もあります。忙しい時間帯を避け、簡潔に確認するのがおすすめです。
また、コラボ期間中の夕食時は混雑していました。確実に行くなら、くら寿司アプリなどから予約しておいた方が安心です。
よくある質問
ビッくらポン!プラスは本当に3回に1回当たる?
2日目は、卓上6回で2個、スマホ12回で4個当たりました。回数としては公式案内どおり3回に1回です。
ただし、卓上では2回目と5回目、スマホでは3回目、6回目、9回目、12回目に当たりました。必ず3の倍数回に当たるとは限らず、3回ごとのどこかで1回当たると考えるのが安全です。
複数のスマホから注文しても合算される?
今回の2日目は、3人がそれぞれ自分のスマホから注文しました。3台分とも同じ卓のスマホでビッくらポン!へ合算され、合計12回遊べました。1台へ注文を集約する必要はありませんでした。
卓上タブレットからの注文もスマホ側へ加算される?
今回の利用では加算されませんでした。スマホでビッくらポン!の回数を増やしたい商品は、スマホ注文を使うのがおすすめです。
景品付きセットにもプラスの10円はかかる?
今回のレシートでは、追加料金は対象皿30枚分の300円だけで、870円の景品付きセットには加算されていませんでした。ただし、将来も同じ条件とは限らないため、注文時の表示や会計を確認してください。
カプセルの色で景品の種類まで分かる?
今回、色とキャラクターは7個すべて一致しましたが、フィギュア、缶バッジ、マグネットのどれが入っているかまでは分かりませんでした。公式情報ではないため、参考程度にしてください。
ミニ巾着が残っている店舗はWebで分かる?
私が探した時点では、店舗別の在庫表示は確認できませんでした。同じ日でも東京都内の一般店舗では終了し、新宿の店舗では残っていたため、来店前の電話確認が確実です。
まとめ|1個で終わった翌日にプラス+セットを試したら7個取れた
くら寿司×ちいかわコラボへ3人で2日続けて行った結果は、次のとおりでした。
- 通常モード:9,580円、16回挑戦、景品1個
- プラス+景品付きセット利用:9,345円、18回挑戦+景品付きセット、景品7個
通常モードは追加料金なしで気軽に遊べますが、景品目当てでは運の影響が大きくなります。
一方、プラスは対象皿1枚につき10円かかるものの、3回に1回の当たりを確保できます。今回の追加料金は合計300円で、初日とは明確な差が出ました。
さらに、複数人がそれぞれスマホ注文を使っても同じ卓へ合算され、景品付きセットでは抽選に関係なく1個を確保できました。
食事を中心に楽しみ、当たればラッキーなら通常モード。ちいかわの景品をできるだけ多く持ち帰りたいなら、プラス、スマホ注文、景品付きセットの組み合わせがおすすめです。
ただし、景品の在庫は店舗ごとに異なり、欲しい種類が出るとは限りません。注文しすぎや食べ残しには注意しながら、コラボを楽しんでください。
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